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ニスモフェスティバル

 

今週来週と2週続けて自動車メーカーのファン感謝イベントに参加です。

まず今週は日産から。

シビックタイプR(FD2)ではなく、ちゃんとステージア350RX(PM35)

に乗ってお出かけ。(笑)

ちなみに昨年は汚さんとバイクでした

 

 

過去のニスモフェスティバルでは、帰り道に予想外の11月の降雪に見舞わ

れて夏タイヤのまま泣きべそかきながら帰ったことがありますが、今日は

快晴でとても暖か!

 

 

ダウンジャケットだと小汗を掻く陽気です。

ニスモフェスティバルお馴染みのピットに展示されているレーシングカー

を見物。

娘が参加出来るイベントは、もう少し大きくなってからって感じですかね。

 

 

R33のル・マンカー。

 

撮影:汚さん 2016年4月24日 もてぎのガレージ

 

年さんのラジコンカー。(笑)

 

 

僕の大好きなグループA車両コーナー。

今日は星野、土屋、そして・・・

 

 

HKSには萩原が乗るようです。

全部現役当時のドライバーをラインナップ!
 

 

このHKSはグループAを良く観戦していた高校生時代、1993年グループA

最後の年のSUGO戦で優勝したことを良く覚えています。

 

 

グランドスタンド裏のステージへ移動してトークショー観覧。

 

 

チャイさんスマホ壁紙用。

手を振ってもらってご満悦のチャイさんなのでした。(笑)

 

 

明るいうちに帰宅。

タレ目2匹爆睡・・・。(笑)

 

 

本日の戦利品。

スパルコのワゴンセールで4輪のインナーウェアを激安で購入しました。

やっとこれでヘルメットとHANS以外は4輪用装備品が揃いました。


スーパーGT観戦

 

今日はチャイさんは留守番。

娘の他、汚さん、会社関係者と共にスーパーGTもてぎ観戦です。

シビックタイプR(FD2)の運転は汚さん、助手席は一昨年ご一緒したNさ

ん。

 

 

僕はいつもはチャイさんの定位置である後部座席の娘の隣。

移動しながら娘に朝食を与えました。

最近は4枚切りの食パンをペロリと食べてしまいます。

 

 

タイムスケジュール最初のレース、FIA-F4の決勝レースにギリギリ間に合

うタイミングでサーキット入り。

観戦拠点を設営しながらの観戦となりました。

レースは2年連続チャンピオンが誕生。

しかし、ちょっと複雑です。

ステップアップカテゴリーで前年度のチャンピオンが上位カテゴリーに進

めていないこの状況・・・。

2年連続チャンピオンは素晴らしいことではありますが、言い方を変えれば

足踏みですからね。

日本のモータースポーツの現状を象徴している気がします。

 

 

午前中は風が強かったもてぎ。

 

 

ガッチリとベグを打ち込まないと中に荷物を置いていてもテントが荷物ご

と飛ばされてしまう程の強風でした。

折りたたみチェアも座っていないときは畳んで寝かしておかないとならな

い状況・・・。

 

 

娘は強風でテントがバタつきけたたましい音を立てるためか、その騒音が

怖いらしく、しばらくは強風が吹くたびに泣きついてくる状態・・・。

しばらくすると落ち着いてくれましたが。

僕は今回、娘と観戦拠点を離れることなく観戦。

汚さん始め、他の皆さんはコレクションホール、グランドスタンド裏等、

スーパーGT決勝スタートまで出かけて行きました。

 

 

憧れのNSX(NA1・NA2)オーナーによるパレードラン。

本気で乗るなら東京オリンピックまでには結論を出したいもの。

今のシビックタイプR(FD2)に増車してNSX(NA1)と2台所有か、シビ

ックタイプR(FK8)へ買い替えの1台所有か・・・。

今、究極の二択を迫られています。

 

 

超高価で例え中古車になったところで庶民には背伸びしても手が届かない

存在となってしまった新型NSX。

それ以前に全くグッと来るものがない・・・。

ハイブリッドゆえバッテリーの寿命など、旧NSXのように20年以上に亘り

乗り続けられ、愛されるクルマかどうかは疑問ですね。

開発が途絶えたV10エンジンのNSX、または現行NSX GT3のようなガソリ

ンエンジン車だったら魅力的だったのに。

ないとは思いますが、タイプRがGT3のようなハイブリッド非搭載の純粋な

MR車だったらそそりますね・・・とはいえ、とても買えないですが。

 

 

遊び疲れてお昼寝中の娘。

 

 

松島基地よりF-2Bが飛来。

Bというのが2人乗りの復座機らしいです。

 

 

サーキットでは通常、レンズが向かない方向です。

コレはまだ違和感ないほう。

真上とか向いてるし。(笑)

 

 

ちゃんと2人乗ってます。(笑)

 

 

もてぎから松島基地に帰ってきたF-2Bはこちら。

 

 

娘と僕はお出かけしていた皆さんにお弁当と買ってきてもらいお昼ご飯。

 

 

スーパーGT決勝スタート前のパレードラップ。

スーパーGTとの交流戦を目論むDTMマシンが3台デモ走行にやってきまし

た。

 

 

メルセデスベンツ、アウディ、BMW。

マシンはスーパーGTと近いものの、その他は相違点が大変多くて調整は難

航を極めそうな予感。

僕が一番気にしているのは、タイヤのワンメイクとマルチメイク、スプリ

ントレースとセミ耐久レースという違い。

スーパーGTではミッドシップエンジンのホンダ勢のことも気になります。

 

 

決勝レース中、娘は寝ることはなく、終始遊んでいました。

最初は目の前のコース上を爆音轟かせて通るマシンを見ていましたが、すぐ

に遊び初めてしまいました。(苦笑)

 

 

GT500クラス優勝はチャンピオンを争う23号車GT-R。

しかしポイント差の都合上・・・

 

 

自力チャンピオンが取れない23号車に対して2位でもチャンピオン確定の

37号車レクサスが見事2位に食い込みシリーズチャンピオンを決定。

 

 

23号車にしてみれば他力本願の筆頭だった6号車はフォーメーションラップ

で23号車に追突しマシンを破損して戦線離脱。

ただし、こちらもレクサスなのでメーカーとしてチャンピオンを取るために

チームオーダーが入ったかもしれませんね。

 

 

もうF1だけではなく、スーパーGTでも絶不調のホンダ。

1回だけ優勝していますけどね。

J.バトンが来季乗る話しも出ていますが、マクラーレンと同じく勝てるマシ

ンじゃないと乗りませんよねぇ・・・。

来月のホンダファン感謝イベントに行く予定ですが、また2輪と4輪で明暗

を分ける温度差があるイベントにならないとイイですが。

まあ今年は4輪も佐藤琢磨インディ500優勝のトピックがあるから大丈夫で

しょうかね。(汗)

 

 

GT300クラスマザーシャシー車両第3弾となるマークX。

最近は覆面パトカーに多いので要注意です。(苦笑)

 

 

唯一のハイブリッドカーは目の前でリタイヤ。

 

 

GT300チャンピオンは4号車が奪還。

BMWからメルセデスベンツにかわっても強い!

 

 

駐車場を脱出するまで過去のGTレースを振り返るDVDを観ながら1時間以上

・・・。(汗)

お疲れさまでした!


東京モーターショー

 

クルマではなく電車で娘と2人きりでお出かけするのは恐らく初めてで

しょう。

 

 

ビッグサイトへやってきました。

娘を背負って(抱っこして)なので、午後から短時間の見物です。

 

 

次期マイカー最有力候補のシビックタイプR(FK8)。

ただし、サーキットを走るにはランニングコストの問題が・・・。(汗)

消耗品、特に20インチの高価なタイヤがネック。

 

 

運転席の試座には長蛇の列が・・・。

既に市販されているクルマなので、ディーラーに行ったほうが良さそう

でした。

 

 

気になった2輪車はこちら。

比較対象物が無ければ大きくなったことに全く違和感なし。(笑)

是非市販化して頂きたいですね。

このジャンル、個人的にはグロムよりこちら派。

 

 

コンセプトカー?でツボだったのがコレ。

クルマでもバイクでもないシニアカー。(笑)

老々介護の時代を先読みした独創的な発想が非常に良いですね。

 

 

ビッグサイトを早めに切り上げ、お台場パレットタウンへ移動して観覧車に

乗車。

 

写真:2011年07月07日

 

お母さんと付き合い始めた頃。

この頃にお父さんがフラれてたら、あたちはこの世に存在しません!(笑)

 

 

とりあえず、高所恐怖症ではないようです。

というか、まだ高いところが怖いと思っていないかも?

 

 

初と思われる電車による2人だけのお出かけ。

現状の体重なら半日程度歩き回れることを確認することが出来ました。

人生で初めて電車で席を譲られるという経験も新鮮でしたねぇ。(笑)


WTCC観戦

 

レース用RC30の点火系トラブルシューティングとWTCC観戦に雨の中では

ありますが、娘と共にもてぎへお出かけ。

三郷ICで事故渋滞。

合流するときに踏みすぎて回ってしまったと思われるフェアレディーZ(Z

33)に遭遇。

運転席側が通り行く人々のほうを向いてしまったため、事故処理中にドライ

バーは晒し者状態でお気の毒・・・まあ自業自得ですが。

僕は運動性能がピーキーな特性のS2000(AP1)に乗っていた頃は、ウエッ

ト走行時にかなり神経使って運転していましたね。

油断しているとすぐにこういう事故を起こしてしまうので。

雨の中でS2000で走ったもてぎ南コース走行会は、今でも安全運転にかなり

役立っています。

 

 

今日は時間が押してるため、いつもの谷和原ICから下みちルートではなく、

オール高速を使い水戸IC傍らのファミレスでお昼ごはん。

ガレージでRC30をイジってからサーキット入りしてレース観戦と結構バタ

バタなので。

 

 

乾杯が好きな娘。(笑)

僕はノンアルコールビールで娘は麦茶。

 

 

RC30の点火系不調はイグニッションコイルかハイテンションコードと推察。

対策を考えます。

 

 

WTCCは国際格式レースだけあって、Z席は指定座席のため、90度コーナー

からZ席が切れるところまで移動。

 

 

道上っ!ポイントゲット!

雨が降っており娘を連れての観戦は堪えるので、第1レース(オープニング

レース)のみ観戦して・・・

 

 

コレクションホールへ移動。

 

 

前回はベビーカーのままでしたが、靴を履き立って歩き回るようになりま

した。

成長を実感です。(笑)

こちらが1回目、こちらが2回目

今日で既に3回目のコレクションホール。

定点観測と化してます。(爆)

 

 

第2レース(メインレース)は観戦せずに帰宅してから録画で観戦。

第2レースはグラベルでスタックして残念な結果でしたが、攻めまくった

走りは感動的でした!

ただソレとは無関係ですが、個人的にやっぱりスプリントレース、特にW

TCCは短いレース距離なのがどうも馴染まないですね・・・やっぱり僕は

2輪も4輪も耐久レースが好き。(笑)


看病から鈴鹿1000キロ観戦

 

病床から8耐観戦に続いて(娘の)“看病から鈴鹿1000キロ観戦”です。

また今回もおやつに紀の善のあんみつです♪

チャイさんに自転車で買ってきてもらいました。

 

 

夕食のデザートに抹茶ババロアも。(笑)

注目の元F1ドライバーのJ.バトンと小林可夢偉ですが、バトン達の16号車

NSXは完走したものの、トラブルやペナルティーで冴えない結果に。

19号車LC500は、WECのトヨタワークスドライバーが可夢偉の他、国本雄

資を迎え、関口雄飛と豪華メンバーで挑んだものの、おしくも4位でした。

バトンは来季シリーズフル参戦も匂わせる発言をしており、注目ですね!


病床から8耐観戦

 

娘は明日から保育園復帰。

10日ぶりです。

僕のほうはまだ本調子ではなく、今日はウチで1日テレビで8耐観戦をしな

がら明日からの仕事に備えて養生です。

 

 

おやつに紀の善のあんみつ♪

赤福氷の冷たさには劣りますが、美味しさではイイ勝負です。

ホンダはワークス参戦しないんですかね?

F1にお金掛かりすぎか・・・。(汗)


看病24時間耐久レース

 

チャイさん、娘と2人して発熱してダウン・・・。(汗)

そのせいもあって身動きとれずに写真のベビーサークルで囲われたここで

1日の大部分を過ごしました。

たぶんル・マン24時間耐久レースを人生で一番長くテレビ観戦しましたね。

20時間は見てますし。

まともに寝たのは3時間くらいかな・・・。

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