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抱卵

 

青エビちゃんが抱卵しているのを発見。

いつのまにか稚エビがいることが多いのですが、たまたま水槽の捕まえやす

いところに居たため、すかさずキャッチ。

 

 

アクアリウム復活の切欠となったメダカ水槽を隔離水槽としてこちらへ移動し

ました。

観察を楽しみたいと思います。

他の魚に食べられることがないので、生存率が上がりそうです。

20日以上は掛かると思うので卵が孵るのは11月初旬くらいですかね。

 


ミドボン

181001.JPG

 

水草育成システムです。

照明は所有している蛍光灯のものではなく、最新のLEDのものを購入しまし

たが、その他のものは殆ど保管しておいた当時モノです。

二酸化炭素の添加は飲食店などのビールサーバーなどにも使う通称ミドボン

でADAのレギュレーターにノーブランドの電磁弁、そしてその電磁弁とコト

ブキ工芸のフラットLEDツインを管理するニッソーのプログラムタイマー。

消灯時のエアレーションは行っていません。

朝7時に照明と二酸化炭素添加ONの23時にOFFの仕様。


ヒーター

180927.JPG

 

先日冷却ファンを設置したというのに今度はヒーター設置です。(笑)

26度の温度固定式。

昔は無かった縦設置可能なタイプにしてみました。

しかも復帰可能な空焚き安全装置付き。

スマートでイイ感じです。


冷却ファン

180925.JPG

 

もうシーズンオフかという時期ですが、一瞬暑くなる日があったりする

ので来年の夏前に買おうかと思っていた冷却ファンを購入。

“熱帯”魚といっても30度に近い水温になってくるとヤバイのです・・・。

 

180925a.JPG

 

水面に風をあてる気化熱冷却式。

当然みるみる水位が下がっていくのでマメな注ぎ足しが必要になってきます。

15年以上前に水槽3本持っていた頃は内2本が外部フィルター式だったので、

2本共水槽用の外部フィルターに接続するコンプレッサー式のクーラーを使っ

ていました。


エビちゃん

180919.JPG

 

レッドファイヤーシュリンプが流木の穴に潜んでいました。

カワイイ♪
エビ類は水質に敏感で高水温に弱く、水槽セット初期に29度台の高温が
続いたため、だいぶ死んでしまいました・・・。

 

 


水槽

 

先日の水槽紹介動画の通り、設置した水槽は両面(というか360度)から観

賞出来るようなフレームレスの水槽にしました。

テーブルの幅が80cmのため、本当は80cmの水槽が良かったのですが、そう

いう規格水槽はないんですよね。

75cmはありますが、結構レア。

ということで、仕方なく普及型の60cm水槽となったわけですが、テーブルが

なるべく狭くならないようにコトブキ工芸の奥行き20cmの薄型タイプとしま

した。

この水槽、奥行き20cmしかないのですが、高さは60cm規格水槽と同じ。

この点が気に入ってコレにしました。

大概の薄型水槽は高さも低くなってしまい、レイアウトの自由度を損なうの

と生体を過密気味に入れるので水量をなるべく多く取りたかったからです。


水槽紹介

 

完全に“やる気スイッチ”ONになってしまいました。

田舎から娘のためにもらってきたメダカのせいで。(爆)

アクアリウムをやめたのは、たぶん僕がV4クラブへ入った頃だったはずな

ので、もう15年以上前のことだと思います。

まだネットで情報を仕入れるのではなく、専門誌が唯一の情報源だった当

時ですが、今回復帰!?するに辺り色々調べると、同じく過去の趣味であ

ったラジコンカーと比べると“浦島太郎”感は全くありません・・・業界と

してコレで良いのか悪いのかわかりませんが。(苦笑)

ラジコンカーはヤバイ進化を遂げていますからね・・・。(汗)

今回水槽をセットするにあたり、僕の過去の知識通りに行えば全く問題あ

りませんでした。

唯一当時と違うのは、照明が蛍光灯からLEDになったくらいですね。

飼育環境、仕様、生体の詳細などは追々・・・。(笑)

壁際の設置ではないため、当時はやったことのない両面リバーシブルのレ

イアウトに挑戦してみました。


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